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福祉用具をご利用の方へ

自分で動ける生活を目指そう

適度な運動とバランスの良い食事

​筋肉は動かさないと硬くなっていきます

福祉用具を使うことで加速する筋力低下もあります。

身体をよく動かして自分の身体機能を守ることが大事です。

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一生使える身体のために

  1. 活動的な生活を心がける
  2. 全身を伸ばす習慣をつける
  3. 姿勢を正す意識をする
  4. ​自分の身体は自分で整える

✾ 自分自身の健康の為に学ぶヘルスケア ✾

医師からの適度な運度を

​勧められている方

日常の生活動作に

​不安を抱えられている方

寝たきりになりたくないと

考えられている方

生活習慣を改善したい

​と思われている方

介護レンタルの山田屋の健康部門

お気軽にご相談ください

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山川 華代

   健康運動指導士

​健康運動指導士会

岐阜県理事

CR-GNET​認定トレーナー

福祉用具専門相談員

「なんとなく」ストレッチをしていませんか?

ストレッチは、ただ体を動かすだけでなく、

どの筋肉を伸ばしているのかを意識し、関節の動く範囲を大切にしながら行うことで、

より効果的な健康づくりにつながります。

筋肉・関節・骨などの運動器は、

加齢だけでなく、運動不足や肥満、栄養不足による痩せすぎなどが原因で、

血行不良や体の動きにくさを引き起こしてしまいます。

だからこそ、年齢に関わらず、

自分の体は自分でケアすることが大切です。

正しい体の使い方や、無理のない動きを身につけることで、

一生使える体づくりをサポートします。​

見直したいあなたの姿勢

  ●立ち方・座り方・歩き方

  ●立ちしゃがみ

  ●段差、階段の昇降

 

普段、何気なく行っている動作こそ、
体への負担や不調の原因になっていることがあります。
上記ような動作は、意識して見直したいポイントです。
生活活動量(体を動かす量)が減り、
日常動作が少なくなると、血行不良が起こりやすくなります。その状態が続くことで、
関節の動きが悪くなったり、
膝・腰・股関節などの骨や関節のトラブルにつながることもあります。
日常の姿勢や動きを見直すことは、
不調を防ぎ、これから先も快適に動き続けるための大切な第一歩です。

日常からあなたの身体に

良い動作を身につけましょう!

肩こり腰痛膝痛にお悩みの方も

​ご相談ください

【運動支援内容】
​運動指導 又は 健康講話

【対象の受講者】
高齢者(要支援、要介護者)・介護者(ご家族、ヘルパーさん)・健康維持を目的とする方すべて

♦ 高齢者に向けた健康づくり教室の内容

  • 椅子に座ってできる体操

  • タオルやペットボトルなどを使った体操

  • 機能改善体操

  • 椅子ヨガ・ストレッチ

  • コーディネーションエクササイズ(転倒予防)

  • ウォーキング

  • ​シナプソロジー®(認知機能向上、脳活性化プログラム)

 ♦ 日常生活改善に向けた積極的な運動
♦ 腰痛・膝痛・肩こりの予防・改善

  • 生活習慣予防、改善体操

  • ​メタボリックシンドローム対策(肥満、糖尿病、高血圧予防など)

  • ​ロコモティシンドローム予防 

​活動報告

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毎年 4月~ 

健康長寿支援講座の様子 〔ボディケアスクール〕

運動を取り入れる際には、骨や筋肉への影響

を考え、普段から活動量が少ない方や久々に運動を再開する場合には、急に以前のレベルに戻さず取り組みやすいものから徐々に運動量を増やすことをオススメします!

歩行器で歩くシニア患者
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​皆様の健康づくりをお手伝い

​・機能改善体操

・生活習慣病予防

・高齢者運動教室(認知症予防)

・姿勢改善のためのコアコンディショニング

・筋力維持・脂肪燃焼

それぞれの目的に応じた

健康な身体づくりのための運動指導を実施しています。

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